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キッチングッズ

1857年創業、ドイツのturk(ターク)社の製造販売による、こちらのクラシックフライパンは、
職人が一枚一枚鍛造(ハンマーで叩いて成形)する、現在では珍しい製造工程によって丁寧に作られる、非常に堅牢で重たい、鉄製のフライパンです。

とても重たいことと、手入れを怠ってしまうと錆びてしまうことが欠点と言えますが、
それを補って余りあるのは「鉄製」という特性によって得られる油なじみの良さ・蓄熱性の高さによって肉や魚を美味しく焼き上げる性能の高さです。

職人の手作りによるアンティークな存在感も魅力のひとつ。まさに「一生モノ」のフライパン。

Turk, how to make classic flyingpan!~タークのフライパンができるまで~

ユーザーの声

愛用中のフライパン。ターク社の職人さんが一枚鉄を叩いて作ったメイジャン系。焦げがまったく臭くない不思議。 pic.twitter.com/hIZ42amr

フライパンをターク(鉄製)に買い替えてからとりあえず焼きまくりで食いまくりの日々。肉は当然ながら、野菜の味(香り)も濃くなって、かなりンマーイ!ふつうに「きちんと」使うことを心がけると準備から片付けまで自然に、背筋の伸びた「食事」になることに気付く。生きることは、食べることだ!

幸せだなぁ。僕はturkのフライパンで肉を焼いているときが1番幸せなんだ。 pic.twitter.com/zyLnU5HNAP

ヤバイ… タークのフライパン、おそれてた焦げ付く感じはナイみたい。ジャガイモがアホみたいに旨く焼けたんだけども… 買ったのは28cm。 久振り、鉄のフライパン。100年ヨロシク。 p.twipple.jp/18IWr

早速、焼きならししたあと、turkのフライパンでハンバーグ作ってみた! pic.twitter.com/9SgUMxORl2

道具好きにはたまらない、ルックスも最高なturk社のフライパン!
私は、このフライパンがお気に入りです。
使えば使うほど油が馴染んで、どんどん使いやすくなり、
まるで、フライパンを育てているみたい。

私が持ってるタークのフライパンは22cm。
食パン1枚焼くのがギリな大きさかな。

もっと幅広くいろんなお料理に使いたい場合は
24cmとか26cmとか?が良さそうですが、
とりあえず女の私でも片手で持ち上げれる重さなので、
これがまた使いやすくて便利な大きさです。

そして、鉄のフライパンで焼くと、
水分が飛ばず表面がパリッとしくれるので、
パンやホットケーキも美味しいし、ソーセージとかチャーハンとか、
そういういつものメニューも一味変わります^^

1人分?3人分のコーヒーを入れることができる、
ペーパー用の陶器でつくられたドリッパー。
おいしいコーヒーを抽出する性能はもちろん、
洗練されたおしゃれなデザインが最大の魅力。

Donut Dripper

ドーナツドリッパーによるコーヒーの淹れ方実演動画。

ユーザーの声

ドーナツドリッパーって、ほんとすごい。すべてのコーヒーにあうとまでは言わないけど、深めのローストでチョコレートのフレーバーがあるものは、かなりおいしく淹れられる、気がする。逆に、浅い煎りでフルーツ感の強いものは、ドーナツドリッパーインパクトは弱いかな。

初めて使うドーナツドリッパーで緊張の一杯。細長い分、中心がぷっくりと膨らんで、いい感じに抽出できるのですね。なるほどー。今日の珈琲は「こおふい豆屋ブルーマウンテン」のマイルド。うん、とてもマイルドです。(^o^) lockerz.com/s/142329162

ドーナツドリッパーを購入。dodrip.net 私は割と濃い珈琲を入れてしまうので、たまに粉っぽかったりエグくなるのだけれど、これだとそういうのがない。すごい不思議だ。

どちらも美味しいですが、かなり違う味に香りになりましたね。これまでのすっきりの味と比べ、ドーナツドリッパーの方はしっかりとコクがあって苦味や甘みもよく抽出されました。同じ豆で挽き方でも、ドリッパーが違うとこんなに違うのかと思いましたね。

ドーナツドリッパーというコーヒーのドリッパーを買ったらホントにコーヒーの味が変わってびっくり。豆といれ方は変えてないのに。コーヒーミルも買っちゃおうかなー

ドーナツドリッパーと「美しすぎる」コーヒーサーバー「ピッチー」でじっくりコーヒーを落とす。豆は、グラウベルのブレンド《円》。クリーミーな苦みのフレンチローストでゆっくり目が覚めてゆく。 pic.twitter.com/tk8fqX4bzC

お湯を入れて少し蒸らすと、豆がふおおおーと膨らみます。
膨らみ方がハンパなく、いつもの豆がぜんぜん違う味になりました。

濃い味が出る!!!
という触れ込みに惹かれて買ってみた
その期待は裏切られることなく、
プレス式ほどではないにしろ、普通のペーパードリッパーに比べたら
しっかりどっしり、飲んだ気になる満足度。

初心者ならではの実感としては、
失敗が少なくなった、というのがあります。
普段10回淹れると1,2回は「・・・ム?」というコーヒーが
入ってしまうのですが、このドリッパーに関しては
それがほとんどないのです。
シンプルな形なのにきっと緻密に計算されているのですね。

ドイツ・ゾーリンゲンに本拠を置く刃物メーカーのJ.A.HENCKELS(ジェイ・エー・ヘンケルス)。

「ツインフィン」と名付けられたこのナイフは、
刀身とグリップが一体成形の特殊鋼でできており、
親指の滑り止めが付いた独特のグリップデザインがシンプルで洗練された印象を醸し出しています。

「最高のものを持つ歓び」をスローガンに掲げるヘンケルスの製品だけあり、切れ味も最高で所有欲を十分に満たしてくれるキッチンナイフです。

ユーザーの声

やっと包丁が到着。 ヘンケルスのツヴィリング ツインフィンシリーズのマルチパーパスナイフとペティナイフのセット。 ヤバいくらいの切れ味でびっくり。 よーしパパ自炊がんばっちゃうぞー、とか言いたい。 pic.twitter.com/JPFd1HDARW

新しい、MY包丁をゲット。 切れ味、最高です。 20年以上使っていた包丁は、そろそろ引退です。 TWIN Fin L ツインフィン L - zwilling.jp/products/zwill…

TWIN Finはステンレスなので、
セラミック包丁に比べると重いですが、
力を入れなくても簡単に食材が切れるので、
特にキャベツの千切りが楽勝です。
手が疲れません。

切れ味も抜群で、
食パンをサンドイッチ用に薄ーく切りたい時も上手に切れるし、
パン屑がボロボロするような事が無いんです。

ZWILLINGのTWIN Finを早速使ってみました。
先ずは、凄く握りやすくて良い感じ。
とりあえず、カレーを作る事にしたので、玉ねぎなどを切り始め。

…玉ねぎ切ってるっていうより、玉ねぎが勝手に切れていく感じだ。
なにこれ素晴らしいというか、怖いくらい切れるよ。凄い切れ味だ。

見た目には重量感がすごそうだが、なんとも言えないバランス。
グリップエンドには取り外しはできないが、
TICTなみにバランサーを設置。
刃先は軽く感じ、持ち重り感はない。
むしろこの外見からは創造できない感覚で、第一声は・・・

軽い!!

まさに目からウロコの一品だ

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